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   <title>ブランド洋食器コレクション</title>
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   <updated>2010-02-01T02:29:52Z</updated>
   <subtitle>私のブランド洋食器のコレクションブログです。ブランド洋食器の名前の由来や、テーブルコーディネートも交えてつづっています。</subtitle>
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   <title>ティファニーのマグカップ</title>
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   <published>2010-02-01T02:02:44Z</published>
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   <summary> ティファニーのマグカップを、ティファニーでお勤めしていた友人から 結婚祝いのお...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.ribon77.com/img/ti539.jpg" />

ティファニーのマグカップを、ティファニーでお勤めしていた友人から
結婚祝いのお返しにいただきました。

おなじみのティファニーブルーの包装紙をあけると、同じくティファニーブルーの
美しい箱がでてきて、ジュエリー同様白いリボンがかかっていました。
中を開けると、そこにもティファニーブルーに白いリボンがかかった柄の
ペアマグカップ。

日本のティファニーで、こんな素敵なマグカップが出ているとは知らなかったので
うれしさもひとしおでした。

<img src="http://www.ribon77.com/img/ti543.jpg" />

大きさもたっぷりしていて、レンジや食器洗い機にも対応しているので
日常使いにうれしいです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/ti546.jpg" />

<img src="http://www.ribon77.com/img/ti544.jpg" />

後ろのがらはこんな感じです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/ti545.jpg" />

カップの底には、トンボの柄がはいっています。

口当たりもとてもなめらかで、大切に使っていこうと思います。



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   <title>クレセント（CRECENT）　アンティークカップ　イギリス</title>
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   <published>2010-01-13T01:13:15Z</published>
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   <summary> クレセント（CRECENT）というイギリスのブランドのアンティークカップです。...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.ribon77.com/img/an454.jpg" />

クレセント（CRECENT）というイギリスのブランドのアンティークカップです。

可愛らしいバラ柄と、洗練された雰囲気に魅せられて購入しました。
こちらは2009年11月に横浜のパシフィコ横浜で開催された、骨董市で買いました。

実はこのカップは、飲み口の部分にとても小さなかけがあり直してあります。
それゆえ破格値の5000円で購入できました。
店主曰く、完品なら3万円だそうです。

肝心な製作の年代は聞いたのに忘れたのか、聞き忘れたのか不明です。
ボーンチャイナのカップです。

なおしてある箇所は、言われなければ気がつかないとても小さなもの。
定価では手が出なかったので、私にはたいへんラッキーでした。

<img src="http://www.ribon77.com/img/an464.jpg" />

繊細な手書きのタッチで、バラが美しく描かれています。

金彩部分には「ジュール（宝石）打ち」と呼ばれる一点打ち技法で
ドット模様をビッシリとつけてあります。

<img src="http://www.ribon77.com/img/an463.jpg" />

カップの持ち手の付け根にまで、とても丁寧に金彩がほどこされています。　

<img src="http://www.ribon77.com/img/an461.jpg" />

バラ柄以外の側面にも、エレガントな金彩の図柄です。

<img src="http://www.ribon77.com/img/an460.jpg" />

ソーサーもたいへんエレガントで華やかです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/an466.jpg" />

<img src="http://www.ribon77.com/img/an467.jpg" />

カップとソーサーの裏には、クレセント（CRECENT）と書かれてあります。
繊細なカップの柄とは対照的な印象です。

<img src="http://www.ribon77.com/img/an451.jpg" />

お揃いのデザートプレートはありませんが、
白に金縁のベルナルドのイタックのデザートプレートや、
同じく<a href="http://www.ribon77.com/2008/10/post_27.html"target="_blank">ベルナルドのマリーアントワネットシリーズのデザートプレート</a>を
合わせて使っています。

ことのほか雰囲気が合うのが、<a href="http://www.ribon77.com/2009/06/post_40.html"target="_blank">ニューヨークのヘンりーベンデル</a>で買った
籐を金色のテープで加工したマットです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/an450.jpg" />

アンティークのカップは、高額なものも多いのですが
手作業の職人の技が美しく魅力的です。
これから予算に合うものを、国内外の蚤の市、骨董市で探すのが楽しみです。

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   <title>シルバーオーバレイの一輪挿</title>
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   <published>2009-11-05T00:22:36Z</published>
   <updated>2009-12-09T01:26:39Z</updated>
   
   <summary> シルバーオーバレイの一輪挿しです。 シルバーオーバレイとは、熱処理でガラスの表...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.ribon77.com/img/si162.jpg" />

シルバーオーバレイの一輪挿しです。

シルバーオーバレイとは、熱処理でガラスの表面に純銀で装飾したものです。
金彩で装飾したものは、ゴールドオーバレイと呼ばれています。 

手間がかかる作業のため後継者が育たず、短期間で製造が
途絶えてしまったということです。

お手入れは、銀製品を磨くお手入れと同じだということです。
ガラスにとても華やかな柄が施され、優雅な雰囲気でとても気に入っています。

以前シルバーオーバレイのシュガーポット＆ミルクピッチャーを購入し
たいへん気に入ったので、少しづつ集めていこうと思いました。

このシルバーオーバレイの一輪挿しは、銀座1丁目にあるアンティークモールで
購入しました。銀座のアンティークモールには、アンティーク屋が出店する
ガラスケースがたくさんあるフロアがあり、私は日本の骨董の食器や
ビンテージのアクセサリーなど、さまざまな骨董をこちらで購入していて
とても気に入っているお店です。

<img src="http://www.ribon77.com/img/si164.jpg" />

ガラスにシルバーで花柄が施され、とても素敵です。

<img src="http://www.ribon77.com/img/si165.jpg" />

今回は大きなガクアジサイを飾っていますが、ミニバラやワレモコウ、コスモスなど
線が細くて広がりのあるお花を入れても、たいへん栄える形の花瓶です。


<a href="http://www.antiques-jp.com/" target="_blank">銀座アンティークモールのサイトはこちらから</a>

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   <title>ハワイアン　コア製　ワイン置き</title>
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   <published>2009-11-02T06:12:16Z</published>
   <updated>2009-11-02T06:17:52Z</updated>
   
   <summary> ハワイのコアの木で作られた、ワイン置きです。 ブーメランのような形で極めてシン...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.ribon77.com/img/ha156.jpg" />

ハワイのコアの木で作られた、ワイン置きです。

ブーメランのような形で極めてシンプルで、たいへんバランスが良く
ワインの量が変化しても、微妙にバランスをとります。

こちらはハワイ・オアフ島にあるアラモアナショッピングセンター２階にある
<a href="http://www.hawaii-tabi.com/2009/11/post_17.html"target="_blank">ハワイアン雑貨店</a>　Martin&Macathur（マーティン アンド マッカーサー）で
購入したものです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/ha159.jpg" />

南国雑貨ながら、イギリスアンティークのテーブルや椅子との相性もよく
もちろん洋食器ともよく合います。

ワインを置いた姿は、弓矢のようで美しいです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/ha161.jpg" />

ハワイのコアの木の中でも、木目がレインボーのようにはっきりと光っているものが
とくによいコアの木だそうです。

古代のハワイにおいてコアの木は、とても神聖な木であったといいます。
現在はハワイ島にしかなく、伐採によって数が激減し貴重な木となっているようです。

ハワイの神秘的なコアの木でできたワイン置きは、とてもお気に入りのアイテムです。

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   <title>旧ユーゴスラビア製　コーヒーセット～パリ　サンジェルマン</title>
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   <published>2009-10-29T06:00:41Z</published>
   <updated>2009-12-09T01:27:12Z</updated>
   
   <summary> パリのサンジェルマン・デ・プレにあるデパート、ボンマルシェからほど近い通りに ...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.ribon77.com/img/u170.jpg" />

パリのサンジェルマン・デ・プレにあるデパート、ボンマルシェからほど近い通りに
シェリュシュミディ（rue　de　cherche -midi)という名の通りがあります。

その通りには、「Chercheminippes」というユーズドのお店が数軒あります。
高級住宅街のひとつであるこの周辺のおしゃれなマダム達が、
着なくなった服や雑貨、子供服にメンズの服などジャンルごとに店舗があり
破格値で売られています。

さらに店独自のルートで仕入れた新品も、破格値で売られているので
行きだすとやみつきになるお店です。

画像上のコーヒーセットは、cherche -midi通りのChercheminippesの雑貨屋で
購入しました。旧ユーゴスラビア製のものでお値段はセットで19ユーロでした。

もちろん瀬戸物です。あまりの安さとポットの形の可愛らしさ、
白に紺色の線が清々しく、すでに帰国の荷物がいっぱいなのに買いました。

<img src="http://www.ribon77.com/img/u171.jpg" />

こちらがポットです。
とても背の高いポットで、下部の丸いフォルムがおとぎ話にでてくるような印象です。

<img src="http://www.ribon77.com/img/u173.jpg" />

ポットの蓋とその周りは、お花やフリルを感じさせる流れるようなデザインです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/u175.jpg" />

砂糖壷とミルク入れもとても可愛らしいです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/u177.jpg" />

デミタスカップ＆ソーサーが６客あります。
とても上品な飽きのこないデザインで魅力的です。

<img src="http://www.ribon77.com/img/u178.jpg" />

<img src="http://www.ribon77.com/img/u181.jpg" />

カップ裏とソーサー裏にマークが入っています。
蚤の市へ頻繁に行く知人に尋ねたところ、わりと古いものではないかと
言われました。

店の人がどこかから仕入れたのか、近所のマダムが持ち込んだものなのか不明ですが
縁があって私の家へきたので、大事に使っていこうと思います。


cherche -midi通りのChercheminippesの雑貨屋には、食器やワインのデキャンタ、
絵画や電気スタンドと幅広い品揃えで、お気に入りのものが見つかれば
たいへんお買い得です。

以前ショーウインドーにエルメスのサーカスシリーズの食器が入荷していましたが
あっという間に売れていました。
シェルシュミ通りは、とても魅力的な通りです。


「Chercheminippes」

Rue du cherche-midi 75006 Paris

11:00～19:00

Tell:　01 45 49 20 22


<a href="http://www.chercheminippes.com/Boutiques.aspx"target="_blank">「Chercheminippes」のサイトはこちらから</a>]]>
      
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   <title>ベルナルド イタックシリーズのワインレッド　デザートプレート</title>
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   <published>2009-10-26T04:39:22Z</published>
   <updated>2009-10-26T04:57:20Z</updated>
   
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      <![CDATA[<img src="http://www.ribon77.com/img/e151.jpg" />

ベルナルド イタックシリーズのワインレッド　デザートプレートです。

このベルナルド イタックシリーズは、毎年色違いで新色が発売されます。
こちらのワインレッド色は、2000年前後に発売されたグレー色と一緒にパリで購入。
現在は取り扱いがないかもしれません。

とても上品なワインレッドのドットと縁取りがグレー同様シルバー色で、
とても涼やかでエレガントだと思います。
季節を問わず利用しています。

<img src="http://www.ribon77.com/img/be070.jpg" />

とても深い色のワイン色です。
白い磁気とのコントラストがシックです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/be069.jpg" />

お揃いのデザートプレートと合わせると、このような感じです。

グレーとワインレッドのドットで縁がシルバーのベルナルド イタックシリーズは、
それぞれ１客づつと、デザート皿も一枚づつ買いました。

買いなおすにも、もう廃盤になっていると思いますので
大事に使っていこうと思います。

<img src="http://www.ribon77.com/img/les028.jpg" />

プラムの入った焼き菓子と合わせてみました。
プラムとドットの色が、ワインレッドでとてもしっくりきました。


「ベルナルド」：
フランスを代表する食器ブランドです。

ベルナルドの陶器は、リモージュ焼です。
リモージュ焼の特徴は、その白くきめの細かい肌のような陶器ですが
ベルナルドの食器は特にその白磁を意識的に生かしているとのこと。

金を上品に使ったクラシカルなデザインは、世界中の格式の高い有名ホテル、
レストランでよく使われています。


「リモージュ焼き」：
パリから南南西に２６０キロ、ヴィエンヌ川のたもとに広がる
古いフランスの街リモージュで生み出される陶器のことを指します。

この地は古くからフランス王室御用達の陶磁器製造を担ってきました。
美しく白いリモージュ焼きは、窯焚と施釉を何度も繰り返すことで生み出されます。
全工程すべて手作業で行われ、1400度という高温で焼かれます。
リモージュ地方の上質のカオリン（白磁）が惜しみなく使われた
リモージュ焼きはフランスの歴史を華やかに彩ってきた
非常に歴史のある陶器です。 


<a href="http://www.naokoparis.com/report/123.html"target="_blank">パリのベルナルドはこちらから</a>

<a href="http://www.bernardaud.fr/"target="_blank">ベルナルドのサイトはこちら</a>
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   <title>ベルナルド イタックシリーズ　ワインレッド　コーヒーカップ</title>
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   <published>2009-09-24T04:22:30Z</published>
   <updated>2009-09-24T04:34:38Z</updated>
   
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      <![CDATA[<img src="http://www.ribon77.com/img/be066.jpg" />

ベルナルド イタックシリーズのワインレッド　コーヒーカップです。

このベルナルド イタックシリーズは、毎年色違いで新色が発売されます。
こちらのワインレッド色は、2000年前後に発売されたグレー色と一緒にパリで購入
現在は取り扱いがないかもしれません。

とても上品なワインレッドのドットと縁取りがグレー同様シルバー色で、
とても涼やかでエレガントだと思います。
季節を問わず利用しています。

<img src="http://www.ribon77.com/img/be067.jpg" />

カップを取ると、ソーサーには4つのワインレッドのドットが華やかです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/be069.jpg" />

お揃いのデザートプレートと合わせると、このような感じです。

グレーとワインレッドのドットで縁がシルバーのベルナルド イタックシリーズは、
それぞれ１客づつと、デザート皿も一枚づつ買いました。

買いなおすにも、もう廃盤になっていると思いますので
大事に使っていこうと思います。


「リモージュ焼き」：
パリから南南西に２６０キロ、ヴィエンヌ川のたもとに広がる
古いフランスの街リモージュで生み出される陶器のことを指します。

この地は古くからフランス王室御用達の陶磁器製造を担ってきました。
美しく白いリモージュ焼きは、窯焚と施釉を何度も繰り返すことで生み出されます。
全工程すべて手作業で行われ、1400度という高温で焼かれます。
リモージュ地方の上質のカオリン（白磁）が惜しみなく使われた
リモージュ焼きはフランスの歴史を華やかに彩ってきた
非常に歴史のある陶器です。 

<a href="http://www.naokoparis.com/report/123.html"target="_blank">パリのベルナルドはこちらから</a>

<a href="http://www.bernardaud.fr/"target="_blank">ベルナルドのサイトはこちら</a>

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   <title>ベルナルド イタックシリーズ グレーのデザートプレート</title>
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   <published>2009-09-18T06:47:45Z</published>
   <updated>2009-09-24T04:21:53Z</updated>
   
   <summary> ベルナルド イタックシリーズのデザートプレートです。 このベルナルド イタック...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.ribon77.com/img/ber061.jpg" />

ベルナルド イタックシリーズのデザートプレートです。

このベルナルド イタックシリーズは、毎年色違いで新色が発売されます。
こちらのグレーは2000年前後に発売されたグレー色で、
現在は取り扱いがないかもしれません。

とても上品なグレーのドットと縁取りがシルバー色で、
とても涼やかでエレガントだと思います。
季節を問わず利用しています。

<img src="http://www.ribon77.com/img/ber062.jpg" />

グレーのドットをアップにしました。
上品なグレーのドットに白い磁器、そこへシルバーのトリミングがきれいです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/be060.jpg" />

揃いのコーヒーカップと合わせたました。
お揃いだとさらに豪華なので、必ずカップとデザートプレートは揃えて購入しています。


ベルナルド イタックシリーズは、新色が出ると以前の色は古い順に廃盤となります。
現在はオレンジ色と、艶のあるこげ茶、マットなこげ茶、金色、銀色などがあります。

それに加え、ドットの周りに蝶が描かれたものが紫ときみどり色があり
そちらも華やかです。（2009年現在）

<img src="http://www.sapporo-sweet.com/img/mo020.jpg" />

シュークリームも上品に見えます。


「リモージュ焼き」：
パリから南南西に２６０キロ、ヴィエンヌ川のたもとに広がる
古いフランスの街リモージュで生み出される陶器のことを指します。

この地は古くからフランス王室御用達の陶磁器製造を担ってきました。
美しく白いリモージュ焼きは、窯焚と施釉を何度も繰り返すことで生み出されます。
全工程すべて手作業で行われ、1400度という高温で焼かれます。
リモージュ地方の上質のカオリン（白磁）が惜しみなく使われた
リモージュ焼きはフランスの歴史を華やかに彩ってきた
非常に歴史のある陶器です。 

<a href="http://www.naokoparis.com/report/123.html"target="_blank">パリのベルナルドはこちらから</a>

<a href="http://www.bernardaud.fr/"target="_blank">ベルナルドのサイトはこちら</a>


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   <title>ベルナルド イタックシリーズ グレーのコーヒーカップ</title>
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   <published>2009-09-10T01:29:49Z</published>
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      <![CDATA[<img src="http://www.ribon77.com/img/be057.jpg" />

ベルナルド イタックシリーズのコーヒーカップです。

このベルナルド イタックシリーズは、毎年色違いで新色が発売されます。
こちらのグレーは2000年前後に発売された色で、現在は取り扱いがないかもしれません。

とても上品なグレーと縁取りがシルバー色で、とても涼やかでエレガントだと思います。
季節を問わず利用しています。

<img src="http://www.ribon77.com/img/be058.jpg" />

コーヒーカップには、グレーのドットは２つ、カップソーサーには４つ描かれています。
カップを取ったときもシックでありながら、華やかです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/be060.jpg" />

コーヒーカップとデザートプレートを合わせるとこのような感じです。
デザートプレートにも、グレーのドットが4つ描かれ華やかです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/be063.jpg" />

現在のリパリシリーズは、ドットの色がオレンジ、金、銀、こげ茶のほか、
紫の蝶、黄緑色の蝶が描かれたものがあるようです。

以前はパステルカラーのピンク、水色、黄緑などもありましたので
パリのベルナルド本店や支店のほか、デパートで在庫があれば
購入できるかもしれません。


「リモージュ焼き」：
パリから南南西に２６０キロ、ヴィエンヌ川のたもとに広がる
古いフランスの街リモージュで生み出される陶器のことを指します。

この地は古くからフランス王室御用達の陶磁器製造を担ってきました。
美しく白いリモージュ焼きは、窯焚と施釉を何度も繰り返すことで生み出されます。
全工程すべて手作業で行われ、1400度という高温で焼かれます。
リモージュ地方の上質のカオリン（白磁）が惜しみなく使われた
リモージュ焼きはフランスの歴史を華やかに彩ってきた
非常に歴史のある陶器です。 

<a href="http://www.naokoparis.com/report/123.html"target="_blank">パリのベルナルドはこちらから</a>

<a href="http://www.bernardaud.fr/"target="_blank">ベルナルドのサイトはこちら</a>

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   <title>ティファニー　デミタススプーン4種とトング</title>
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   <published>2009-09-07T02:09:54Z</published>
   <updated>2009-09-07T02:42:44Z</updated>
   
   <summary> ティファニーのシルバー製デミタススプーンです。 こちらは1995年頃にニューヨ...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.ribon77.com/img/ti043.jpg" />

ティファニーのシルバー製デミタススプーンです。

こちらは1995年頃にニューヨークの五番街本店で購入したものです。

ティファニーの本店で同じく、リモージュ焼きのデミタスカップを3種類購入して
いるので、シルバーのデミタススプーンも購入しました。

今は廃盤になったデザインも含まれると思います。

ニューヨークのティファニーの本店では、数種類あるシルバーカトラリーを
1本から買うことができます。

現在はわかりませんが、以前は日本ではシルバー製デミタススプーンが
6本セットになって売られていました。

<img src="http://www.ribon77.com/img/ti044.jpg" />

シルバーカトラリーの魅力は、表のデザインだけでなく裏にも
繊細なデザインを施してあることです。

デザインによっては、表と裏で違ったデザインのものもあり素敵です。

<img src="http://www.ribon77.com/img/ti045.jpg" />

こちらはシリーズの名前がわかりませんが、フェミニンな柄です。
裏も表と同じデザインです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/ti046.jpg" />

こちらは現在も取り扱いのある、shell＆threadシリーズです。
デミタスカップでもシェル柄を購入したので、そちらに合わせました。

シンプルですが、とても洗練されたデザインで気に入っています。
こちらは裏に柄がありません。

<img src="http://www.ribon77.com/img/ti048.jpg" />

こちらは廃盤商品でしょうか、名前がわかりません。
何か神話のような柄が刻まれています。

とてもかわっているので惹かれてました。

<img src="http://www.ribon77.com/img/ti050.jpg" />

<img src="http://www.ribon77.com/img/ti051.jpg" />

こちらは現在も取り扱いのある、イングリッシュキングのシリーズ。
とてもエレガントな柄です。

裏は表と同じくエレガントな柄が入っています。

<img src="http://www.ribon77.com/img/ti052.jpg" />

<img src="http://www.ribon77.com/img/ti053.jpg" />

こちらも同じく、イングリッシュキングシリーズでトングです。
角砂糖やレモンを入れるのに使います。

ただ、コーヒーにも紅茶にも砂糖を入れずレモンもめったに入れない私は
ほとんど使っていません。

けれど、このトングの形自体がとってもエレガントで美しいと思います。


<img src="http://www.ribon77.com/img/ti055.jpg" />

ばらばらに好きなものを買いましたが、気分やデミタスカップとの相性で
使っています。

サービスでティファニーのシルバーの保存袋に入れてもらいましたので、
そうそう錆付くことがなく便利に保存できます。

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   <title>パリで買ったシルバー色のランチョンマット</title>
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   <published>2009-08-05T05:26:42Z</published>
   <updated>2009-08-05T05:40:26Z</updated>
   
   <summary> パリで買ったシルバー色のランチョンマットです。 とてもシンプルですが、使い方に...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.ribon77.com/img/r165.jpg" />

パリで買ったシルバー色のランチョンマットです。

とてもシンプルですが、使い方によってスタイリッシュになる便利ものです。
私はパリで買いましたが、都内のレストランでも使っていたので
日本でも売っていると思います。

<img src="http://www.ribon77.com/img/r166.jpg" />

素材はビニールのメッシュで、水ふきOKなので気がねなく使えます。

<img src="http://www.ribon77.com/img/13093.jpg" />

<img src="http://www.ribon77.com/img/13100.jpg" />

シルバーが基調のお皿と合わせて使ってみました。

<img src="http://www.ribon77.com/img/p129.jpg" />

このランチョンマットを買ったのは、パリ6区サンジェルマンデプレ通りから
Gregoire通り(rue de Gregoire)へ曲がってすぐの場所にある
「La　joie　de　vivre」というパリ雑貨屋さんです（画像上）。

ここはキッチン雑貨だけでなく、インテリア雑貨も扱うお店です。
スタイリッシュでいて、少しオリエンタルなムードのキッチン雑貨やインテリア雑貨を
取り扱っているように思います。

このGregoire通り(rue de Gregoire)を通るときは、
パリ滞在中一度は入ってみるお店です。

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   <title>イギリス　スポード（spode）　アンティークカップ</title>
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   <published>2009-08-03T06:36:48Z</published>
   <updated>2009-12-09T01:30:18Z</updated>
   
   <summary> イギリス、スポード（spode）のアンティークカップです。 アンティークといっ...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.ribon77.com/img/an167.jpg" />

イギリス、スポード（spode）のアンティークカップです。

アンティークといっても、どのくらい古いものなのかはわかりません。
もしかして、１２角形のお皿の形からしてアールデコ期のものかもしれません。

先日、銀座のアンティークモールのB1のショーケースのブースから購入しました。
銀座のアンティークモールのB1のショーケースは、店主を気にすることなく
気軽にショーケースの中の骨董品をじっくり見たり、店員さんに言って出して触ることも
可能ですが、その反面、買い付けた時のお話や年代を細かく聞くことができないという
欠点もありますが、気軽にいろんな骨董を見られるので近くへ行った際は必ず寄り
長い時間見ています。

<img src="http://www.ribon77.com/img/an170.jpg" />

いっけん、丸く見えるカップソーサーですが、金縁で１２角形となっています。
金色で描かれているタッセルや縄の模様がきれいです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/an173.jpg" />

カップの形もきれいにシェイプされていて、エレガントです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/an169.jpg" />

イギリス、スポード（spode）の食器も、アンティークのカップも実は初めて買いました。
小ぶりなカップですが、セールで５千円ちょっとといったお手軽なお値段でした。
味わい深く、手ごろなお値段の古いカップをこれからは購入していきたいと思い
蚤の市を巡る楽しみがまた増えました。

<img src="http://www.ribon77.com/img/an183.jpg" />

同じシリーズのデザートプレートはないので、初めからこの画像の<a href="http://www.ribon77.com/2008/06/post_15.html"target="_blank">ベルナルドの
イタックリパリシリーズ</a>のデザートプレートを合わせるつもりでした。

イタックシリーズのデザートプレートは、金色のドット模様で幅広く使えます。

<img src="http://www.ribon77.com/img/an185.jpg" />

ティファニーのシルバーのデミスプーンを合わせてみました。
私は砂糖もミルクも使わないのでが、母が常々「コーヒーカップにスプーンを付けて完成される美しさがある」と言うのですが、なるほど納得です。

カップの下のお皿のようなプレートは、<a href="http://www.ribon77.com/2008/09/post_23.html"target="_blank">パリの装飾美術館のミュージアムショップ</a>で
買った昔のお皿の柄の復刻版で、アルミ製です。
レトロな柄同士、相性がよいです。



＜イギリス　スポード（spode）＞

1770年に工場を創設したスポード社は、王室御用達メーカーとしてイギリス窯業界の中心的存在でありました。18世紀中頃、材料の組成や技術を改良して質を向上させ丈夫で手ざわりも柔らかい優れたボーン・チャイナを完成。ファインボーンチャイナと銅版転写技術の完成により英国窯業に大きく貢献したのはスポードだったのです。1806年に陶磁のウェールズ皇太子から王室御用達の勅許（ロイヤル・ウォラント）を授けられてています。

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   <title>パリのテーブルコーディネート パート２</title>
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   <published>2009-07-31T01:49:41Z</published>
   <updated>2009-07-31T02:52:25Z</updated>
   
   <summary> パリのテーブルコーディネートパート２です。 こちらはとてもカジュアルな雰囲気で...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.ribon77.com/img/p29avril2008-013.jpg" />

パリのテーブルコーディネートパート２です。

こちらはとてもカジュアルな雰囲気でのテーブルコーディネートです。
キッチンに食卓テーブルが置いてある設定です。

籐の椅子に、センターには鉢植えがガラスの高さのある器に入ってるのと
同じく高さのあるガラスの器にキャンドルが飾られて統一感があります。

室内に飾られていますが、こちらはたぶんお庭での食事を想定した
テーブルコーディネートなのかもしれません。

ナプキンリングもなく、グラスもカトラリーもカジュアルですが
とても雰囲気がよいです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/p29avril2008-012.jpg" />

こちらは落ち着いた雰囲気での室内テーブルコーディネートです。
こちらでも胡蝶蘭の鉢植えが、ガラスの器に入って飾られています。
キャンドルはさしていないものの、豪華なガラスのキャンドルスタンドと
3段に積み重ねたコンポートの高さを揃え、統一感がでています。

3段に積み重ねたコンポートの上と、その近くにはコケ玉が飾られています。
とても斬新な緑の入れ方ではないでしょうか。
パープルのテーブルクロスと椅子にとても落ち着いて栄えます。

豪華なキャンドルスタンドがガラス製ということで、夏らしさが出ているように思います。

<img src="http://www.ribon77.com/img/p29avril2008-016.jpg" />

こちはもカジュアルなテーブルコーディネートです。

同じくガラスの豪華なキャンドルスタンドが使われています。
夏らしさを演出するのは、細く高いガラスの器を6本並べそのうちの3本に
線の細い緑を入れて飾っているところです。

他には、小さな観葉植物が３つ飾られています。
切花ではなく、鉢植えのものもテーブルコーディネートにつかえるのですね。
テーブルクロスは、全体ではなく縦に垂らして使うのが多く見られました。

<img src="http://www.ribon77.com/img/p29avril2008-014.jpg" />

こちらは正方形のテーブルのコーディネートです。
テーブルの中央には、さくほどと同じ高くて細いガラスの器が多数使われています。
こちらの緑は、さらにガラスの器からはみ出し鶴のくちばしのように折った
ニューサイランです。

このようなグリーンの飾り方があるものなのかと、本当に勉強になります。
色ガラスの器を使っているところも素敵です。

<img src="http://www.ribon77.com/img/p29avril2008-015.jpg" />

こちらはバーカウンターのコーディネートです。
真っ白なバーカウンターと椅子に、色はほとんど加えずにガラスとシルバー小物で
涼しさを演出しているようです。

さし色的に、籐の器に青りんごが入っています。

パリのテーブルのコーディネートは、いつも発見に満ちています。
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   <title>パリのテーブルコーディネート１</title>
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   <published>2009-07-08T01:58:11Z</published>
   <updated>2009-07-08T02:47:03Z</updated>
   
   <summary> パリのインテリアのテーブルコーディネートは、 いつもたいへん参考になり、刺激を...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.ribon77.com/img/P4140036.jpg" />

パリのインテリアのテーブルコーディネートは、
いつもたいへん参考になり、刺激を受けます。

テーブルクロスの敷き方、花の生け方、色彩、食器の並べ方など
自分の家でならどうかと考え、何を買い足すべきか考えながら見ていると飽きません。

同じお店でも定期的にコーディネートが変わりますし、
店舗が他にもある場合は、また違ったコーディネートが見られますので
とにかく足を運ぶようにしています。

<img src="http://www.ribon77.com/img/P4140040.jpg" />

こちらはキッチン。
作業代の上に、こんなにたくさん並べてあってもバランスがとれているあたり
さすがです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/P4140039.jpg" />

寝室

<img src="http://www.ribon77.com/img/P4140038.jpg" />

バスルーム

<img src="http://www.ribon77.com/img/P4140037.jpg" />

子供部屋


たとえ何も買わなくとも、そのセンスや空気に触れるとインスピレーションの源と
なるように感じます。

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   <title>ヘンリーベンデルのマット</title>
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   <published>2009-06-26T04:32:47Z</published>
   <updated>2009-06-26T04:38:55Z</updated>
   
   <summary> 籐で編んだものに金色に染めたテープを巻いたマットです。 1994年頃にニューヨ...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.ribon77.com/img/h051.jpg" />

籐で編んだものに金色に染めたテープを巻いたマットです。

1994年頃にニューヨークのデパート・ヘンリーベンデルで購入しました。
当時のヘンリーベンデルは、現在よりもテーブルウエア用品があれこれ
売られていました。

エメラルド色の丸いプラスチックも一緒に編んであり、
豪華でモダンな印象です。

<img src="http://www.ribon77.com/img/h049.jpg" />

形は正方形で、意外と硬く編んであります。
1枚しか購入しておらず、もっぱら花瓶の下に敷いたり、大きなサラダボールの下に
敷いたり、高さのあるコンポートの下に敷いたりして使っていました。

<img src="http://www.ribon77.com/img/h084.jpg" />

けれど最近になって、ひとりお茶を飲む際にランチョンマットのように
使うのがマイブームです。

<img src="http://www.ribon77.com/img/ma054.jpg" />

大きさがあるので、デザートプレートとティーカップを置いても
小ぶりなポットなら一緒に置けます。

<img src="http://www.ribon77.com/img/h052.jpg" />

コーヒーと一緒に和菓子をいただくときにも使います。
カップも漆塗りの和菓子皿が朱赤なので、違和感がないように思います。


もう1枚購入しておけば、ペアで使えたのに今さらながら残念です。]]>
      
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